▲TOPへ

MASUYA DAILY NEWS » COLIMBO

Archives

COLIMBO

COLIMBO “BATTERY PARK BARREL PROCESSOR PARKA”

今回ご紹介する「店主の装い」は…

昨日届いたCOLIMBO(コリンボ)の新作、“BATTERY PARK BARREL PROCESSOR PARKA” を着ています。US.NAVYのデニム・プルオーバー・パーカをベースにデザインされた1着で、オリジナルの11.5オンスデニムを使って仕上げてあります。ディテールの面白さとザックリとしたフィット感もすごくいいですよ!


 
□ knit beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret / Wool”
□ jacket:Colimbo
 “battery park barrel processor parka”
□ sweat:DjangoAtour
 “da indigo sweat”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes II”
 

COLIMBO “TYPE B-15A (Mod.)”

昨夜からお昼過ぎまで雪が降っていましたが、山形市内は大して積もらず一安心。もう雪も止んで、明日からはまた穏やかな天気が続きそうです。

きょうの「店主の装い」は、コリンボの “TYPE B-15A (Mod.)” をメインにコーディネート。ムートン製の襟の「B-15A」をウールリブニットに改修したこのジャケットは、米軍のフライトジャケットの中でも特に好きな1着です。

マテリアルは、コットン×ナイロンのタフなアウターシェルとアルパカタフトパイルの組み合わせ。それに、レザーの三角タブ、グリーン×ブラウンのミックス・リブ、モディファイドの白いタグや襟リブのステッチカラー、オフセットのセンタージップと、男心をくすぐるディテール。ほんと、かっこいいです!

ボトムは、今日も“wool easy pants” をチョイス。こんな風に、ミリタリージャケットと組み合せてもいいでしょ! サラッと穿けて、暖かくて、そのうえ雰囲気も抜群。これ、ほんとオススメですよ〜。

ジャケットのインナーには、クルーネックのインディゴ・スウェットを着用。首元が寒かったので、防寒とアクセントを兼ねて、マフラーをくるくるっと巻いています。

□ knit beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret / Wool”
□ jacket:Colimbo
 “Type B-15A (Mod.)”
□ muffler:Dapper’s
 “Russell knitting woolen scarf”
□ sweat:DjangoAtour
 “da indigo sweat”
□ pants:DjangoAtour
 “wool easy pants”
□ boots:Redwing
 “girard boots”
 

COLIMBO “OBSERVER JKT #N-1 1st NAVY”

今日は、ウエアハウスの新作オーバーオールに、コリンボの “N-1 NAVY” を合わせたワークスタイル。ベーシックで、男臭い感じがいいですね〜。 うん、やっぱり かっこいいなぁ〜!

インナーには、カシミア混コットン・ウールで仕上げたブラックサインのヘンリーネック・ウェア。1920年代の軍物のアンダーウェアをデザインソースに製作しているので、シンプルだけど雰囲気抜群です。

□ cap:DjangoAtour
 “drapers tweed cap”
□ jacket:Colimbo
 “ObserverJkt #N-1 1st NAVY”
□ inner:BlackSign
 “Heavyweight Lumberman’s sweat shirt”
□ overall:Warehouse
 “DD-1006xx No.1 denim overall”
□ boots:DjangoAtour
 “german leather shoes”
 

CORONA “DEEP FREEZE LINER VEST”

今日の「店主の装い」は…

CORONAの新作 “DEEP FREEZE LINER VEST” を、コリンボのM-65のインナーに着ています。 着込んだシャツにインディゴコーデュロイのワークパンツとの組み合わせが、最高にかっこいいです! この装い、これからの時期にバッチリ。きょうの「ジャケット + ベスト + パンツ」は、このままそっくり真似してみてくださ〜い。

□ jacket:Colimbo
 “hamilton field coat”
□ vest:Corona
 “deep freeze liner vest”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians wingcollar b.d. linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回の「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。先にご紹介した ブラックサインのM.C.ブリーチーズブラックジャンゴな装い との着こなしに続き、今回は CORONAのオーバーオールと合わせたアメカジスタイルです。

ウエアハウスのシャンブレーシャツに、“8.5oz INDIGO DENIM”で仕上げたワイドなシルエットのオーバーオール。その上に、コリンボのM-65を羽織って。シンプルでベーシックな組み合わせですが、独特の存在感がありますね!

□ beret:Liga Feliz
 “wool beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ shirt:Warehouse
 “chambray work shirt”
□ pants:Corona
 “corona navy over pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回の「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。先にご紹介した ブラックサインのM.C.ブリーチーズ と合わせた無骨なスタイルに続き、今回はジャンゴアトゥールのワークベスト&トラウザーとの着こなしです。

アンテークワークな雰囲気が漂うブラックリネンのセットアップ。そして、その上に オリーブのバックサテン “M-65”。そう、“ブラックジャンゴ” な装いにも、このジャケットは合うんです!

□ knit beret:King Rich Bros. (DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ vest:DjangoAtour
 “workers heavylinen vest”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “da intuck heavylinen pants”
□ boots:Makers
 “Vittoria”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回ご紹介する「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。

コリンボ初の “M-65” モデルとなる本製品は、エポレットと手首の三角フラップなどがない80年代のモデルをベースにデザインされています。このシンプルなスタイルは、初期のモデルよりも普段着としてのかっこよさが格段に高く、さまざまなレイヤースタイルを楽しめるファッションのマストアイテムと言っても過言ではないでしょう。また、“M-65”は機能性の高さから究極のフィールドジャケットと呼ばれているとおり、その使い勝手のよさは格別で、普段着としてだけでなく、バイクやキャンプなどのアウトドアシーンでも大活躍間違いなしです。

ボトムには、ブラックサインのM.C.ブリーチーズと合わせて。インナーは、ジャンゴアトゥールのコットンリネンのTシャツです。足元を、エンジニアブーツや高さが10inchオーバーのレースアップブーツに履き替えてもカッコイイですね!

僕は、ジャケットのバックサテン生地のオリーブカラーと、オフ白のチノ生地のブリーチーズとの組み合わせが大好きなんです。『少し汚れた白いパンツに履き込んだブラック・ブーツ、そして着込んだ “M-65″。』 この装い、かっこいいでしょ!

□ knit beret:King Rich Bros. (DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ inner:DjangoAtour
 “da cottonbelgiumlinen halfsleeve”
□ pants:BlackSign
 “Vintage Chino Motorcycle Breeches”
□ shoes:BlackSign
 “Army Last Mid Cut Dress”

COLIMBO “GOAT ISLAND CLIMBING SHORTS”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

コリンボの夏の定番 “GOAT ISLAND CLIMBING SHORTS” をベースにコーディネート。コロナのプリントTeeとジャック・シャツを合わせています。

□ hat:Buzz Rickson’s
 “O.D.herringbone army hat”
□ shirt:Corona
 “M-42 jac shirt”
□ t-shirt:Corona
 “LOVE TO SCREW YOU” print tee
□ pants:Colimbo
 “goat island climbing shorts”
□ shoes:Moonstar
 “gym classic”

COLIMBO “OLD MIDSHIPMEN’S BIB OVERALL”

今回ご紹介する「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作、“OLD MIDSHIPMEN’S BIB OVERALL”<Grosgrain>で コーディテート。シンプルな装いだけど、雰囲気満点でしょ!

N-1ジャケットとのセットアップで使用していたデッキクルー用のパンツをベースに、当時一級の断熱材として使用されていたアルパカウールパイルのライニングを取り外し、3シーズン着用できるようにアレンジしたビブオーバーオールです。

パラフィンをコーティングしていないコットングログランを使用しているので、厚手ながらしなやかな履き心地です。さらに、サイド(股上)が深く、お尻周りもゆったりとしたシルエットは、とても動きやすく、使い勝手も抜群。そのうえ、かっこいいんだから、もう言うことナシですね。

「14oz Denim」で仕上げたタイプとはまた違った魅力がありますね!

□ cap:Buzz Rickson’s
 “army denim cap”
□ long-sleeve tee:BlackSign
 “fancy brosom L/S henley jersey”
□ pants:Colimbo
 “old midshipmens bib overall”
□ shoes:Makers
 “horse single”

COLIMBO “MINNEWASKA ANORAK”

COLIMBO(コリンボ)の新作 “MINNEWASKA ANORAK” が入荷しました!

トラディショナルな佇まいが魅力のプルオーバータイプのパーカです。ハーフジップのフロントと着脱を助けるサイドファスナー、そして大きなセンターポケットを持つ古典的ともいえるアノラックのデザインは、マウンテニアリングスポーツにおいて今もなおマストであり、フィールドで有効なディテールです。素材には、微細な凹凸感のあるコットン/ナイロンのギャバ・リップを採用。高密度で織られた生地は、しなやかでドレープ感のある薄手の生地ながら、とても丈夫。サラッとした着心地のよさと耐久性を持ち合わせています。Tシャツの上にも羽織れる快適なこのジャケットは、こんなふうにショートパンツと合わせてもいいですね!

 
☆ 商品の詳細・ご注文は >>>

COLIMBO “MINNEWASKA ANORAK”
 

Copyright (C) MASUYA DAILY NEWS.All Rights Reserved.