▲TOPへ

MASUYA DAILY NEWS » COLIMBO

Archives

COLIMBO

COLIMBO “GARIBALDI GARDEN SHIRT”

今日は、コリンボの新作 “GARIBALDI GARDEN SHIRT” をご紹介します。コットンリネンの清涼感と、千鳥柄チェックのオールド感が魅力の、バンドカラーシャツです。

ボトムは、CORONAの “M-41 SLACKS” を合わせています。

□ shirt:Colimbo
“garibaldi garden shirt”, size-M
□ undershirt:Olde Homesteader
“henleyneck Longsleeve” – Interlock –, size-40
□ pants:CORONA
“M-41 slacks”, size-M
□ shoes:BlackSign
“navy last dress oxford shoes”

[ 173cm /60kg / w78cm ]
 

COLIMBO “GUN BRIG LIGHT SHELL JACKET” 入荷!

お待たせしました! コリンボの新作 “GUN BRIG LIGHT SHELL JACKET” が入荷しました!!「これ、すごくイイです。」

U.S.NAVYの艦艇クルーに支給されているポケッタブルウインドジャケットがベースで、内部フードを持つ仕様のソフトシェル素材のウィンドブレーカーです。ナイロン4WAYクロスという4方向ストレッチの多機能素材を生かしたライトジャケットで、「4方向ストレッチ性」「撥水」「接触冷感」そして「イージーケア」と薄手ながら高機能なうえに、着心地も柔らかくしなかかで、ストレスがありません。汗をすばやく外気に排出し、内側は常にドライで体を冷やさずクールダウンできるので、ひんやりとした着用感が続き、温暖な気候下で肌の露出を抑えたいアウトドアシーンにおいても使い勝手の良いベースジャケットとして必須のアイテムです。レイヤー次第ではオールシーズン着用できますので、ぜひお試しください。

173/60/w78cmで「M」がイイ感じのサイズです。ちなみに、今日は、ロンTの上に羽織っています。スウェットの上にも着れるくらいのゆとりがあります。なお、“MAXIMILIAN WIND PARKA” (ZU-0103) と比較すると、おなか周りのシェイプ感がない分フィット感もややゆとりがあります。また、素材もわずかに薄手です。

 
★ 詳細・ご注文は >>> 
 COLIMBO “GUN BRIG LIGHT SHELL JACKET”

 
— コーディネート・リスト —
□ jacket:Colimbo
“gun brig light shell jacket”
□ pants:Warehouse
“lot.1001xx”
□ boots:BlackSign
“navy last dress oxford shoes” col.dark brown
□ cap:djangoatour
“farmers linen cap”
 

COLIMBO “BATTERY PARK BARREL PROCESSOR PARKA”

今回ご紹介する「店主の装い」は…

昨日届いたCOLIMBO(コリンボ)の新作、“BATTERY PARK BARREL PROCESSOR PARKA” を着ています。US.NAVYのデニム・プルオーバー・パーカをベースにデザインされた1着で、オリジナルの11.5オンスデニムを使って仕上げてあります。ディテールの面白さとザックリとしたフィット感もすごくいいですよ!


 
□ knit beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret / Wool”
□ jacket:Colimbo
 “battery park barrel processor parka”
□ sweat:DjangoAtour
 “da indigo sweat”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes II”
 

COLIMBO “TYPE B-15A (Mod.)”

昨夜からお昼過ぎまで雪が降っていましたが、山形市内は大して積もらず一安心。もう雪も止んで、明日からはまた穏やかな天気が続きそうです。

きょうの「店主の装い」は、コリンボの “TYPE B-15A (Mod.)” をメインにコーディネート。ムートン製の襟の「B-15A」をウールリブニットに改修したこのジャケットは、米軍のフライトジャケットの中でも特に好きな1着です。

マテリアルは、コットン×ナイロンのタフなアウターシェルとアルパカタフトパイルの組み合わせ。それに、レザーの三角タブ、グリーン×ブラウンのミックス・リブ、モディファイドの白いタグや襟リブのステッチカラー、オフセットのセンタージップと、男心をくすぐるディテール。ほんと、かっこいいです!

ボトムは、今日も“wool easy pants” をチョイス。こんな風に、ミリタリージャケットと組み合せてもいいでしょ! サラッと穿けて、暖かくて、そのうえ雰囲気も抜群。これ、ほんとオススメですよ〜。

ジャケットのインナーには、クルーネックのインディゴ・スウェットを着用。首元が寒かったので、防寒とアクセントを兼ねて、マフラーをくるくるっと巻いています。

□ knit beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret / Wool”
□ jacket:Colimbo
 “Type B-15A (Mod.)”
□ muffler:Dapper’s
 “Russell knitting woolen scarf”
□ sweat:DjangoAtour
 “da indigo sweat”
□ pants:DjangoAtour
 “wool easy pants”
□ boots:Redwing
 “girard boots”
 

COLIMBO “OBSERVER JKT #N-1 1st NAVY”

今日は、ウエアハウスの新作オーバーオールに、コリンボの “N-1 NAVY” を合わせたワークスタイル。ベーシックで、男臭い感じがいいですね〜。 うん、やっぱり かっこいいなぁ〜!

インナーには、カシミア混コットン・ウールで仕上げたブラックサインのヘンリーネック・ウェア。1920年代の軍物のアンダーウェアをデザインソースに製作しているので、シンプルだけど雰囲気抜群です。

□ cap:DjangoAtour
 “drapers tweed cap”
□ jacket:Colimbo
 “ObserverJkt #N-1 1st NAVY”
□ inner:BlackSign
 “Heavyweight Lumberman’s sweat shirt”
□ overall:Warehouse
 “DD-1006xx No.1 denim overall”
□ boots:DjangoAtour
 “german leather shoes”
 

CORONA “DEEP FREEZE LINER VEST”

今日の「店主の装い」は…

CORONAの新作 “DEEP FREEZE LINER VEST” を、コリンボのM-65のインナーに着ています。 着込んだシャツにインディゴコーデュロイのワークパンツとの組み合わせが、最高にかっこいいです! この装い、これからの時期にバッチリ。きょうの「ジャケット + ベスト + パンツ」は、このままそっくり真似してみてくださ〜い。

□ jacket:Colimbo
 “hamilton field coat”
□ vest:Corona
 “deep freeze liner vest”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians wingcollar b.d. linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回の「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。先にご紹介した ブラックサインのM.C.ブリーチーズブラックジャンゴな装い との着こなしに続き、今回は CORONAのオーバーオールと合わせたアメカジスタイルです。

ウエアハウスのシャンブレーシャツに、“8.5oz INDIGO DENIM”で仕上げたワイドなシルエットのオーバーオール。その上に、コリンボのM-65を羽織って。シンプルでベーシックな組み合わせですが、独特の存在感がありますね!

□ beret:Liga Feliz
 “wool beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ shirt:Warehouse
 “chambray work shirt”
□ pants:Corona
 “corona navy over pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回の「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。先にご紹介した ブラックサインのM.C.ブリーチーズ と合わせた無骨なスタイルに続き、今回はジャンゴアトゥールのワークベスト&トラウザーとの着こなしです。

アンテークワークな雰囲気が漂うブラックリネンのセットアップ。そして、その上に オリーブのバックサテン “M-65”。そう、“ブラックジャンゴ” な装いにも、このジャケットは合うんです!

□ knit beret:King Rich Bros. (DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ vest:DjangoAtour
 “workers heavylinen vest”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “da intuck heavylinen pants”
□ boots:Makers
 “Vittoria”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回ご紹介する「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。

コリンボ初の “M-65” モデルとなる本製品は、エポレットと手首の三角フラップなどがない80年代のモデルをベースにデザインされています。このシンプルなスタイルは、初期のモデルよりも普段着としてのかっこよさが格段に高く、さまざまなレイヤースタイルを楽しめるファッションのマストアイテムと言っても過言ではないでしょう。また、“M-65”は機能性の高さから究極のフィールドジャケットと呼ばれているとおり、その使い勝手のよさは格別で、普段着としてだけでなく、バイクやキャンプなどのアウトドアシーンでも大活躍間違いなしです。

ボトムには、ブラックサインのM.C.ブリーチーズと合わせて。インナーは、ジャンゴアトゥールのコットンリネンのTシャツです。足元を、エンジニアブーツや高さが10inchオーバーのレースアップブーツに履き替えてもカッコイイですね!

僕は、ジャケットのバックサテン生地のオリーブカラーと、オフ白のチノ生地のブリーチーズとの組み合わせが大好きなんです。『少し汚れた白いパンツに履き込んだブラック・ブーツ、そして着込んだ “M-65″。』 この装い、かっこいいでしょ!

□ knit beret:King Rich Bros. (DjangoAtour)
 “Hand Knitting Brat Beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ inner:DjangoAtour
 “da cottonbelgiumlinen halfsleeve”
□ pants:BlackSign
 “Vintage Chino Motorcycle Breeches”
□ shoes:BlackSign
 “Army Last Mid Cut Dress”

COLIMBO “GOAT ISLAND CLIMBING SHORTS”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

コリンボの夏の定番 “GOAT ISLAND CLIMBING SHORTS” をベースにコーディネート。コロナのプリントTeeとジャック・シャツを合わせています。

□ hat:Buzz Rickson’s
 “O.D.herringbone army hat”
□ shirt:Corona
 “M-42 jac shirt”
□ t-shirt:Corona
 “LOVE TO SCREW YOU” print tee
□ pants:Colimbo
 “goat island climbing shorts”
□ shoes:Moonstar
 “gym classic”

Copyright (C) MASUYA DAILY NEWS.All Rights Reserved.