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DjangoAtour “da heavylinen easy pants”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

ジャンゴアトゥールの “da heavylinen easy pants” をベースにしたコーディネートです。このリネンイージーパンツは、ザックリとしたへヴィなリネンとゆったりとしたシルエットとがうまく噛み合い、ドレープ感のある独特の表情を作り出しています。夏の装いには必須のアイテムですね。



深いインディゴのパンツとホワイトのシャツとのコントラストがぐっときますね〜。スエードシューズのブラックも◎! シンプルでラフなコーディネートですが、すごく雰囲気のある大好きな装いです。パナマ帽とサングラスも夏の陽射しには欠かせませ〜ん。







□ hat:DjangoAtour
 “workers hat”
□ sunglass:DjangoAtour
 “hathaway”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “da heavylinen easy pants”
□ shoes:Makers
 “philipp / black-suede”


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*明日、店長は東京出張です。店は営業しておりますが、店長は不在です。「COLIMBO」の冬物コレクションを見てきます。金曜日以降にご来店頂ければ、新たな情報をお伝えできると思います。ご期待くださ〜い!

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DjangoAtour “frenchwork highcounttwill trousers”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

昨日 に引き続き、ジャンゴアトゥールの新作 “frenchwork highcounttwill trousers” をベースにしたコーディネートです。









今日は「white」をはいています。 “インディゴブルー”のリネンシャツカーディガンとのコントラストが最高ですね! ニットベレーとスエードシューズのブラックも◎!! シンプルな装いですが、夏の陽射しにもすごく映えるお気に入りのスタイルです。







夏の「白」は、やっぱりカッコイイなぁ〜!

 
□ beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “brat beret”
□ shirt:DjangoAtour
 “da indigolinen shirtcardigan”
□ t-shirt:BlackSign
 “short-sleeve v-neck underwear”
□ pants:DjangoAtour
 “frenchwork highcounttwill trousers”
□ shoes:Makers
 “philipp / black-suede”

BLACK SIGN “Two Tuck Wide Shorts”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

ワイドシルエットのショートパンツに、アロハシャツを合わせています。セーラーホワイトとの色合いのコントラストもいいでしょ! 夏の定番スタイルですね。オフの日は、こんな装いもオススメですよ〜。







足元は、メイカーズのブラック・スエードシューズでちょっと落ち着いた雰囲気を演出しています。 もちろん、サンダルやスニーカーでもOKですよ!



アロハシャツを着替えて。色合いや柄が変わると、雰囲気だけでなく気分も違ってきますね〜!


 
□ sunglass:DjangoAtour
 “hathaway”
□ aloha shirt:SunSurf
 ““Hoolaulea””
□ aloha shirt:SunSurf
 “Moonlight Plams”
□ inner:BlackSign
 “short-sleeve v-neck underwear”
□ pants:BlackSign
 “two tuck wide shorts”
□ shoes:Makers
 “philipp / black-suede”
 

CORONA “JERSEY / TAKEYARI COTTON DUCK”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

CORONAの “JERSEY / TAKEYARI COTTON DUCK” をベースにコーディネート。トップスは、ブラックサインの “French Worker Gather Shirt” をヘンリーTeeの上にザックリと合わせて、無国籍なワークスタイルでまとめています。(ちなみに、シャツはサイズ40をチョイス。)





“JERSEYS” は、後ろにバックヨークが付く5ポケット型のデザインで、太めのワタリから裾に向けてテーパードするワークパンツです。今作は、タケヤリ社の79A帆布(帆布の中でも一番薄手の生地)を使用。丈夫さと履きやすさのバランスがとれた普段使いにも適したユーティリティーな素材なので、ゴワッとしたはきづらさは全くありません。そのうえ、太すぎず細すぎずのシルエットはとてもはきやすく、巻き縫い3本ステッチでの縫製や、曲線型の大きめのバックポケット、各所のリベット仕様などに、インダストリアルなワークパンツらしさが表現されています。


 
□ beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “brat beret”
□ shirt:BlackSign
 “french worker gather shirt”
□ inner:BlackSign
 “short-sleeve amish underwear”
□ pants:Corona
 “jersey / takeyari cotton duck”
□ shoes:Makers
 “philipp / black-suede”
 

CORONA “NAVY SLACKS / TAKEYARI TWILL”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

CORONAの CORONA “NAVY SLACKS / TAKEYARI TWILL” をベースにコーディネート。モノトーンの色合わせ、太〜いボトムとのシルエットバランス、ボーラータイプのパナマハットなどがポイントです。 そう、ブラックスェードの靴も外せませんよ。





トップスは、ブラックサインのヘンリーTシャツに、ジャンゴアトゥールのリネンジャージー・カーディガンを合わせています。シンプルな組み合わせだけど、雰囲気がイイんですよね〜。



“NAVY SLACKS”は、US NAVY・デニムワークパンツをCORONA流にリファインした定番パンツ。ワタリから裾に向けてズドーンと落ちる海軍(セーラー)らしい太く無骨なシルエットとサイドシームの無い作りが魅力です。今回は「TAKEYARI 備前壱号ツイル」で仕上げたタイプをはいています。弾力のあるしなやかさと艶やかな光沢感を併せ持った高密度で上質な生地は、タフなだけでなく、はき心地や雰囲気も抜群です。それに、この「晒オフ」の色合いも最高!極めてシンプルなデザインのパンツなのに、強烈な存在感があります。






 
□ panama hat:DjangoAtour
 “workers hat”
□ cardigan:DjangoAtour
 “da linenjersey cardigan”
□ t-shirt:BlackSign
 “short-sleeve amish underwear”
□ pants:Corona
 “navy slacks / takeyari twill”
□ shoes:Makers
 “philipp / black-suede”
 

CORONA “9 POCKET MECHANIC SLACKS”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

CORONAの “9 POCKET MECHANIC SLACKS” をベースにコーディネート。ヘンリーTシャツにリネンのワークベストを合わせた、シンプルなスタイルです。









“9 POCKET MECHANIC SLACKS” は、左右のハンドポケット以外に7つの細玉縁メカニックポケットが大胆に付いたワークパンツです。CORONAの定番パンツ “DESERT SLACKS” と同様の、膝下に向けて少しテーパードしていく太めなシルエットはとてもはきやすく、今作のCOTTON TWILL生地は、しなやかで強度があり、通年着用できますよ。






 
□ beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “brat beret”
□ vest:DjangoAtour
 “french farmers linen vest”
□ t-shirt:BlackSign
 “short-sleeve amish underwear”
□ pants:Corona
 “9-pocket mechanic slacks”
□ shoes:Makers
 “horse single”
 

DjangoAtour “meister coat”<DAKR>



ジャンゴアトゥールの「meister coat」をベースにした装いの “続き” です。







さきほど紹介した「icegrey」から、「navy」に着替えて。

ん〜〜〜 この色もいいですねぇー! リーガフェリスの “summer wool beret” との組み合わせもバッチリきまっています。





コートの中は、「icegrey」と時と同じ。リネンシャツの上に、オーバーサイズ(LLサイズ)の “da linenjersey longsleeve” を組み合わせています。太めのシルエットのボトムとのバランスもイイでしょ!





□ beret:Liga Feliz
 “summer wool beret”
□ coat:DjangoAtour<DAKR>
 “meister coat”
□ cut&sewn:DjangoAtour
 “da linenjersey longsleeve”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians linen shirt”
□ pants:Corona
 “navy slacks”
□ shoes:Makers
 “philipp / suede black”

DjangoAtour “meister coat”<DAKR>



今日ご紹介する「店主の装い」は…

ジャンゴアトゥールの6月の新作「meister coat」をベースにコーディネート。20世紀初頭のドイツの職人達が着ていたワークコートをイメージして製作されたこの1枚は、超長綿とフランダースリネン混のハイカウントウェザー(高密度で織り上げた生地)を使って仕上げてあります。目の詰まった薄手の生地は、適度なハリとサラッとした肌触りが特徴で、使い込むほどにその良さを実感します。そう、梅雨時期には、薄手のシャツやTシャツの上に羽織るのもオススメ。ゆったりとしているので、スーツの上からも羽織れます。傘をさしていても濡れるようなちょっと風がある雨の日にもイイですよ。







一見するとシンプルでさりげないコートですが、リネン100%のコートとはまた違った魅力が詰まっています。少しドロップ気味のショルダーラインと、ざっくり羽織れるシルエットバランスも絶妙です!

コートの中は、リネンシャツの上に、オーバーサイズの “da linenjersey longsleeve” を組み合わせています。今回は、リネンジャージーの7分丈カットソーをシャツの上にゆったりと重ねてみたくて、LLサイズをチョイス。ボトムも、太めのシルエットのものを合わせました。





□ coat:DjangoAtour<DAKR>
 “meister coat”
□ cut&sewn:DjangoAtour
 “da linenjersey longsleeve”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians linen shirt”
□ pants:Corona
 “navy slacks”
□ shoes:Makers
 “philipp / suede black”

DjangoAtour “da linenjersey longsleeve”



今日ご紹介する「店主の装い」は…

ジャンゴアトゥールの6月の新作「da linenjersey longsleeve」をベースにコーディネート。



“da linenjersey cardigan” と同じリネンジャージーを使って仕上げた7分袖のカットソーです。厳選されたリネンのみを薄く丁寧に編み立て、柔らかな風合いと上品な光沢感を表現した高品質な素材は、春夏のお洒落にベストマッチ! 今日は、CORONAのファテーグパンツと合わせたラフなスタイルです。





リネンニットならではの艶感のある良質な雰囲気と、なめらかで清涼感ある着心地は、一度着たら手放せなくなります。素肌にもサラッと着れますよ。一見するとなんてことないカットソーですが、着てみると、ほんと かっこいいんです! それに、かなり使えます。ぜひ お試しください。





今日のようなミリタリー系のパンツをはじめ、デニムやチノなどベーシックなアイテムとの相性も抜群。そんなコーディネートのしやすさも魅力です。例えば、ボトムにリネンイージーパンツやショーツと合わせた着こなしもいいですよ〜。

梅雨の肌寒い日や冷房の効いた部屋では、こんな風に共生地の“da linenjersey cardigan” を羽織ってみるのもいいですよ。







□ beret:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “brat beret”
□ cardigan:DjangoAtour
 “da linenjersey cardigan”
□ cut&sewn:DjangoAtour
 “da linenjersey longsleeve”
□ pants:Corona
 “cp slacks”
□ shoes:Makers
 “philipp / suede black”
 

DjangoAtour “victorians linen pullover”<anotherline>



今日ご紹介する「店主の装い」は…

ジャンゴアトゥールの6月の新作「victorians linen pullover」をベースにコーディネート。





この “victorians linen pullover” は、1840年頃のプランテーションで働く綿摘み労働者しメージして製作されたアナザーライン渾身のワークウェアです。2作目となる今作は、フランス産のリネンを日本国内で織り上げて加工した高品質の “Japan Linen” を使って仕上げました。着心地はもちろん、シワ感や経年変化による色の褪め具合などもすごくいいんです。「前作」に続き、かなりカッコイイですよ!





今日は、ワイドなワークパンツと合わせています。いかがですか? このようなワークスタイルなら、ロングシャツを着たことがない方でもトライしやすいですよね!

ん〜〜〜 ドロップしたショルダーラインと全体のシルエットバランスが最高です。背中のギャザー使いもイイですね〜。後ろ姿もかっこいいです。襟、カフス、袖付けなどのディテールや、熟練の職人による丁寧な縫製も見逃せません。





今日の装いは、“workers hat” もポイントです! このシャツとの相性が抜群なんです。 さらに、MAKERS(メイカーズ)の新作 “PHILIPP”(フィリップ)も!! きょうのようなワークスタイルに合わせてもイイでしょ。「ちょっと抜けた感じ」も演出できて、すごく気に入っています。言うまでもなく、履き心地は最高。デニムやショートパンツに合わせたオフのリラックス・スタイルからスーツの足元まで、さまざまなシーンで履いていただける秀逸な1足です。



□ hat:DjangoAtour
 “workers hat”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “victorians linen pullover”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work paraffin pants”
□ shoes:Makers
 “philipp / suede black”

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