▲TOPへ

MASUYA DAILY NEWS » WAREHOUSE

Archives

WAREHOUSE

DjangoAtour “classic frenchwork linen shirt / stripelinen”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

クラシックフレンチワークデザインが凝縮された、ジャンゴアトゥールの「classic frenchwork linen shirt」。今回は、先日ご紹介した 無地のインディゴ染め・ブルーシャンブレー と、このストライプリネンの2色展開です。

ライトサックスがさわやかなストライプ。涼しげでシャリ感のある生地は、陽にかざすと透けるくらいなので、夏も着れますよ。

今日は、シンプルにウエアハウスのジーンズと合わせています。フランスとアメリカの無国籍ワークスタイル。好きだなぁ、この感じ。このワークシャツは、ジャンゴのシャツをまだ着たことのない方にもお勧めしたい1枚です。お手持ちにジーンズに合わせて、ぜひ着てみてくださいね〜!

□ beret:Liga Feliz
 “linen beret”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “classic frenchwork linen shirt”
□ pants:Warehouse
 “2nd-hand lot.1101”
□ boots:DjangoAtour<AL>
 “classique boots”

COLIMBO “BETHPAGE SHORT JACKET”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

きのう届いた コリンボの “BETHPAGE SHORT JACKET”を、さっそく着ています。

カラーは、37J1のような雰囲気を持った「KHAKI」をチョイス。張りのある生地感と色合い、襟、ポケット、リブ、そしてシルエットと、納得のかっこよさです!

今日は、インナーにシャツとクルーネックのTシャツを着ていますが、暖かくなったらTシャツ1枚でもいいですね。逆に寒い時は、中にセーターを着てもいいかな。

デニムとの相性もバッチリですね。チノをはじめワークトラウザーともコーディネートしやすいし、オーバーオールとの組み合わせもいいですよー!

後ろ姿もいいですね〜。深いラグラン袖とシルエットのバランスが見事です。

フロントジップは、開けても閉めても かっこよくキマリますね。ダブルジップなので、こんな感じで裾側のをちょっと上げてもいいですよ。

足元は、MAKERS(メイカーズ)の サイドゴアブーツ “VITTORIA”。今日のように、スッキリとしたシルエットのジーンズにもぴったりなので、ほんと大活躍! シャープな印象で、はき心地も抜群。そのうえ、渋くキマるので、はいちゃうんですよ。

□ cap:DjangoAtour
 “drapers linen cap”
□ jacket:Colimbo
 “Bethpage short jacket”
□ shirt:Cushman
 “chambray stripe work shirt”
□ t-shirt:Warehouse
 “pocket tee lot.4601”
□ pants:Warehouse
 “2nd-hand lot.1101”
□ boots:Makers
 “Vittoria”

Cushman “British Motorcycle Jacket”











きょうご紹介する「店主の装い」は…

クッシュマンのモーターサイクルJKTをメインにコーディネートしています。ヴィンテー感あふれるブラックのジャケットに、ウエアハウスのジーンズとローリングダブトリオのブーツとがベストマッチ!シルエットのバランスのいいですね〜!とくに、“Forester” オリーブ・スウェードのボリューム感と色合いが、きょうのスタイルの大きなポイントですね。そして、ウールベレーもいいでしょ。インナーにはジャンゴのセーターを合わせています。

□ beret:DjangoAtour
 “wool beret”
□ jacket:Cushman
 “British Motorcycle Jacket”
□ sweater:DjangoAtour
 “classic mockneck sweater”
□ pants:Warehouse
 “2nd-hand Lot.1101”
□ boots:Rolling dub trio
 “Forester”
 

Warehouse “2nd-hand raglan sleeve sweat” & DjangoAtour “wool easy pants”

きょうの「店主の装い」は…

クルーネックのスウェットにウールのイージーパンツで、足元はスニーカー。休日にちょっとコンビニまで・・・といった感じのラフな格好です。

スウェット1枚だと寒いので、ジャケットも持って。
こんな感じもいいですね〜!






□ jacket:Westride
 “mid ventile jacket”
□ sweat:Warehouse
 “2nd-hand raglan sleeve sweat Lot461”
□ pants:DjangoAtour
 “wool easy pants”
□ sneaker:Moonstar
 “gym classic”
 

COLIMBO “OBSERVER JKT #N-1 1st”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

コリンボの「N-1」と、ウエアハウスの「1001」との ベーシックなコーディネートです。

コリンボの “shooting necker” もアクセントになっています。簡単に巻けて、暖かさも雰囲気も◎! これ、なかなかいいですよ。

トートバックは、フィルソン製。22オンスのヘヴィなコットンツイルにブライドルレザーとブラスパーツで仕上げたアメリカらしいタフな作りが魅力です。

シンプルで使いやすく装いの邪魔もしないので、いろんな装いにマッチします。もちろん、今日のようなスタイルにもバッチリですね!

ウエアハウスの “lot.1001” を穿き始めて もう20年以上になりますね。

ジーンズの中でなにか1本を選ぶとしたら、迷わずコレ! “lot.1001”は、僕のスタンダード・ジーンスです。

□ neck warmer:Colimbo
  “shooting necker”
□ jacket:Colimbo
  “observer jkt N-1 1st”
□ inner:BlackSign
  “henley neck amish underwear”
□ pants:Warehouse
  “Lot.1001”
□ shoes:BlackSign
  “Army Last Mid Cut Dress”【 Special-made 】
□ bag:Filson
  “twill zip top tote bag”
  

WESTRIDE “WR3001 BEACH FLANNEL” & “MID VENTILE JACKET”

今回 ご紹介する「店主の装い」は…

ウエストライドの新作ネル「WR3001 BEACH FLANNEL」をベースしたコーディネートです。

この“BEACH FLANNEL”は、力織機でビーチクロス風に織り上げたフランネル生地を使って仕上げています。ウール混のビーチクロスの杢調の渋い風合いをコットンで再現した生地感は、オリジナリティーに溢れ、雰囲気も抜群です!

アメカジライクなオールド感も見事に表現されていて、ジーンズ、レザーパンツ、ブリーチーズ、ワークトラウザーと様々なボトムに合わせやすく、装いのイメージがどんどん広がります。

また、ウエスタンシャツ特有のサイドの切れ込みを従来よりも浅目にしてワークシャツよりのシルエットに変更してあるので、コーディネイトしやすくとても着回しの効く1枚になっています。大活躍間違いなしです!

シャツの上に、同じウエストライドの “MID VENTILE JACKET” を羽織ってもいいですね〜!

このレイヤー、お勧めです。 暖かくて、かっこいいですよ〜!

□ jacket:Westride
  “Mid Ventile Jacket”
□ shirt:Westride
  “WR3001 Beach Flannel”
□ pants:Warehouse
  “Lot1082 Chinoes”
□ boots:Redwing
  “Huntsman”
 

COLIMBO “CROAKER FIELD COAT” & WESTRIDE “FUNDING UNIVERSE SHIRTS”

今回の「店主の装い」は、“ウエストライドの新作ネル” をベースしたコーディネートです。

ワークタイプの “FUNDING UNIVERSE SHIRTS” をジーンズと合わせて、コリンボの “CROAKER FIELD COAT” を羽織っています。

大好きなヘビィデューティー・スタイルです。僕らが憧れた「MADE IN USA」のイメージ・・・ 歳をとっても変わらない大好きな装いです。 いいですね〜 この感じ。

このミディアムウェイトのネルシャツは、生地の表面・裏面ともに起毛を施した古着感のある仕上がりで、やわらかな着心地がとってもいいんです。また、デニムに抜群に合う色合いも魅力ですね!

□ hat:Filson
  “Wool Packer Hat”
□ jacket:Colimbo
  “Croaker Field- Coat”
□ shirt:Westride
  “Funding Universe Shirts”
□ inner:DjangoAtour
  “Classic henleyneck longsleeve”
□ pants:Warehouse
  “2nd-hand Lot.1101”
□ sneaker:Moonstar
  “Alweather”
 

CORONA “R.NAVY DUFFLE JAC SHIRT” & “DESERT SLACKS”

久しぶりの「店主の装い」は…

CORONAの “R.NAVY DUFFLE JAC SHIRT” と “DESERT SLACKS” の組み合わせ。少し色づき始めた公園までちょっと足を伸ばして、撮影してきました。

“R.NAVY DUFFLE JAC SHIRT”は、1970年代の英国海軍のワークシャツジャケットをポケット付きにアレンジした新作で、スタンドカラーのザックリ被るシャツジャケットです。ダッフルコートを思わせる(1本掛けの)トルグフロントが印象的な1着。

ゆる〜い裾巾と短めな着丈との絶妙なバランスも、このシャツジャケットの大きな魅力。こんな風にシャツの上に軽く羽織るだけで、すごくかっこいいんです。カシミア・フレンチメルトンの上質な風合いもいいですよ〜!

シンプルだけど、後ろ姿もいいでしょう。シャツの裾とのバランスも◎! それに、ボトムのシルエットもすごくいいんです。ウール・リネンの質感や色合いも抜群!!

中には、ウエアハウスのホワイトシャンブレーシャツを着ています。この襟元の雰囲気が大好きなんです。

この秋冬おすすめの装いです。この感じ、いいでしょう!!!

トルグを外して、襟元をちょっとラフに。こんな感じも悪くないですね。

□ jacket:CORONA
  “R.Nany duffle jac shirt”
□ shirt:Warehouse
  “white chambray work shirt”
□ inner:DjangoAtour
  “classic henleyneck longsleeve”
□ pants:CORONA
  “desert slacks / winter linen twill”
□ shoes:Redwing
  “girard boots”
 

WAREHOUSE “2ND-HAND Lot.2002 DENIM JACKET”

きょうご紹介する「店主の装い」は…
TシャツにGジャンを合わせた秋スタイルです。

ボトムは、ブラックサインのモールスキン・ブチーチーズ。
これからの季節に欠かせない 僕の定番です。
足元は レッドウィングの “Huntsman”。ん〜 イイですねェ!

ジャンゴアトゥールの “drapers linen cap”も、コーディネートのお気に入りポイント。独特のボリューム感が、装いのバランスとバッチリ合ってます!

□ cap:DjangoAtour
  “drapers linen cap”
□ jacket:Warehouse
  “2nd-hand lot.2002 denim jacket”
□ t-shirt:Warehouse
  “lot.4036 poket tee”
□ pants:BlackSign
  “Moleskin Sheriff Breeches”
□ boots:REDWING
  “Huntsman”
 

WAREHOUSE “Lot.1093 BIB OVERALL DENIM”

きょうご紹介する「店主の装い」は…

1910年代のヴィンテージモデルを復刻したウエアハウスのオーバーオールを穿いています。

後ろ姿もクールなローバック・スタイルです。

程よい太さのシルエットで、クセもなく すごくはきやすいです。
自分(173/60/w78cm)は 32をはいていますが、34をダブっとはいてもいいですね。

□ cap:DjangoAtour
  “drapers linen cap”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
  “antiqued linen shirt”
□ overall:Warehouse
  “Lot.1093 bib overall denim”
□ boots:BlackSign
  “Army Last Mid Cut Dress”【Special-made】
 

Copyright (C) MASUYA DAILY NEWS.All Rights Reserved.