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CORONA “M-51 MODY PARKA”

今回は、CORONAの「M-51 MODY PARKA」を着ています。このコートは、ミリタリーの王道アイテム・M-51パーカーの CORONA “モディファイ” モデルです。「ガバっと羽織る」完全オーバーコート仕様のフィット感はそのままに、フード付きからスタンドカラーにして首周りをスッキリとした印象にアレンジ。また、左袖にはジッパー付ポケットを追加しています。 そして、CORONAの大きな特徴であり魅力でもある生地設定は、M-51パーカーのナイロン・コットンのシェルポプリンをレプリカした生地に軽く微起毛を施したものと、WW2 US ARMY マウンテンジャケットで使われていた生地をレプリカした細番手・双糸の高密度ギャバジンの2タイプ。ここでは、後者の「AMT HIGH DENSITY GABARDINE / ダーク・キャメル」をチョイス。色使いもイイですね〜!

今回は、コートに中にウエアハウスのスウェットとコロナのゲームジャケットライトを着ていますが、まだまだゆとりがあります。ツイードのジャケットや厚手のニットの上にも羽織れますよ〜。(173/60で、Mを着用。)

専用のライナー「#CJ126 LINER COAT」を取り付ければ、冬用のアウターにもなります(↓)。 ボリューム感は出ますが、真冬はこの組み合わせもオススメ。システム化されたミリタリー・レイヤースタイルって、なにかワクワクするんですよね。これって僕だけじゃないはず?!

□ beret:DjangoAtour
 “wool beret”
□ coat:Corona
 “M51 mody parka”
□ jacket:Corona
 “game jacket light”
□ sweat:Warehouse
 “lot.403 set in freedom sewat”
□ shirt:DjangoAtour
 “victorians linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ boots:BlackSign
 “army last mid cut dress”
 

CORONA “LINER COAT 18”

今回は、CORONAの「LINER COAT 18」を着ています。“CJ026 M-51 MODY PARKA”のライナーですが、こんな感じで単体でも楽しめます。エステルメルトンと高密度ナイロンタフタに化繊綿を挟んだリバーシブルキルト仕様で、どちらで着ても、なかなかカッコイイんです。アウトシームやスナップが剥き出しになる無骨な雰囲気とエステルメルトンの上品な生地感がうまくマッチングしています。

ライナーコートに中は、ウエアハウスのスウェットに、コロナのゲームジャケットライト。ベーシックなアイテムは、やっぱり合わせやすくて、かっこいいんですよね〜。インディゴコーデュロイのワークパンツにもバッチリ。こんなレイヤースタイル(重ね着)は、朝晩の寒暖差や、屋内外の気温差などに合わせることができるので、オススメですよ〜。

□ beret:DjangoAtour
 “wool beret”
□ coat:Corona
 “liner coat 18”
□ jacket:Corona
 “game jacket light”
□ sweat:Warehouse
 “lot.403 set in freedom sewat”
□ shirt:DjangoAtour
 “victorians linen shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ boots:BlackSign
 “army last mid cut dress”

CORONA “DEEP FREEZE LINER VEST”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

CORONAの新作 “DEEP FREEZE LINER VEST” を、ウエアハウスのシャンブレーシャツの上に着ています。ボトムは、今日もジャンゴアトゥールのインディゴコーデュロイのワークパンツ。同色系の色合わせがとってもいい感じ!

今度はキルティング面を表にして。これもいいなぁ〜。

レオパード柄の “CORONA WEP JACKET” を羽織って。

こんな感じも、イイでしょ! この組み合わせは、いまの時期にぴったりですね〜。

□ jacket:Corona
 “corona wep jacket”
□ vest:Corona
 “deep freeze liner vest”
□ shirt:Warehouse
 “chambray work shirt”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes”

WAREHOUSE “CLASSIC PILE JACKET B TYPE Lot.2131”

今日は、ウエアハウスの新作 “パイルジャケット” でコーディネート。

インナーには、ウエストライドのボーダーロンT。パンツは、ジャンゴアトゥールの “タンカーワーク・インディゴ・コーデュロイパンツ”を合わせています。

□ jacket:Warehouse
 “classic pile jacket lot.2131”
□ longsleeve tee:Westride
 “heavy border l/s tee”
□ pants:DjangoAtour
 “tanker work corduroy indigo pants”
□ boots:Makers
 “vittoria”

COLIMBO “HAMILTON FIELD COAT”

今回の「店主の装い」は…

COLIMBO(コリンボ)の新作 “HAMILTON FIELD COAT” をベースにコーディネートしています。先にご紹介した ブラックサインのM.C.ブリーチーズブラックジャンゴな装い との着こなしに続き、今回は CORONAのオーバーオールと合わせたアメカジスタイルです。

ウエアハウスのシャンブレーシャツに、“8.5oz INDIGO DENIM”で仕上げたワイドなシルエットのオーバーオール。その上に、コリンボのM-65を羽織って。シンプルでベーシックな組み合わせですが、独特の存在感がありますね!

□ beret:Liga Feliz
 “wool beret”
□ jacket:Colimbo
 “Hamilton field coat”
□ shirt:Warehouse
 “chambray work shirt”
□ pants:Corona
 “corona navy over pants”
□ shoes:DjangoAtour
 “german leather shoes”

WESTRIDE “RIDING WAIST BAG”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

ウエアハウスのポケットTeeに、ウエストライドのタイガーカモのショートパンツを合わせています。そして、足元は夏の定番「白」のスニーカー。アーミーハットも、一つあると重宝しますよ〜。

そして、今日の本題、ウエストライドのウエストバック。もともとはライディング用に製作されたバックですが、普段ショルダーバックとして使うのにちょうどいいんです。ホースハイドのオールレザー仕様は、かっこいいし、丈夫だし、言うことなし。さらに、財布に携帯のほか小物をちょっと入れるにピッタリのサイズなので、とくに夏は重宝しますよ〜!

□ bag:Westride
 “riding waist bag”
□ hat:Westride
 “denim army hat”
□ t-shirt:Warehouse
 “pocket s/s tee”
□ pants:Westride
 “cycle cargo shorts”
□ shoes:Moonstar
 “gym classic”

WAREHOUSE<DUCK DIGGER> “Lot DD-1003SXX LIMTED (1943 MODEL)”

WAREHOUSE<DUCK DIGGER>「DD-1003SXX LIMTED (1943 MODEL)」をご紹介します。
ウエアハウスのラインナップの中でも特にヴィンテージの再現率が高いDDシリーズ。実在するヴィンテージの個体差とも言える歪んだ縫製や特殊なディテールを余すことなく表現したプロダクツです。このダックディガー・シリーズの “DD-1003SXX” は、バックルバックの省略をはじめ、第二次世界大戦の影響で簡素化されたディテールを持った大戦モデルを忠実にトレースしており、左右非対称のバックポケットや、曲がったベルトループなど、戦時下ならではの歪さが現れています。また、フロントフライの裏側は下生地にロック処理が施されていないため、デニム生地のほつれが出るのもヴィンテージと同様の仕様です。この他、オリーブのヘリンボーン生地のポケットスレーキ、月桂樹があしらわれたドーナツボタンを使用したトップボタン、通常よりも長い両側面の押さえのステッチ、刻印の無いプレーンのタイプの鉄製・銅メッキリベットなどなど、随所に見応えのあるパンツに仕上がっています。特に、今回の “LIMTED” バージョンでは、バックポケットにペンキステッチが施されてる点も大きなポイント! さらに、腰まわりにゆとりがありながらもテーパードしているモダンなシルエットも、このモデルの特徴です。このシルエットは大戦モデルのイメージとしては意外ですが、実際にヴィンテージで存在していた奇跡的な1本を再現しています。 なお、当店では、size-30〜38インチをご用意しました。

 
★ 詳細・ご注文は >>> WAREHOUSE & CO.
 DUCK DIGGER “Lot DD-1003SXX LIMTED (1943 MODEL)”
 

DjangoAtour “da indigolinen shirtcardigan”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

Tシャツ&ジーンズに、インディゴリネンシャツを羽織っています。シンプルなコーディネートだけど、帽子や靴で「僕らしさ」をちょっと出してみました。

毎日のように着ている ジャンゴアトゥールの “da indigolinen shirtcardigan”。いうまでもなく、デニムには相性抜群。ウエストライドのVネックTシャツともバッチリですね!

ウエストライドのTシャツは、定番の厚手のタイプ(#14-Tシャツ)がメジャーですが、この薄手(#30 コットン100%)のフォギーダイというウエストライド・オリジナルの生地もすごくいいんです! ムラ感のある表情豊かな風合いとやわらかな着心地が最高!! これ、傑作ですよ。ぜひ、着てみてください。

裾へのテーパーが強いシルエットのジーンズに、レザースリッポンシューズ。この組み合わせ、お勧めですよ! とてもバランスがいいんです。ちなみに、今日はいているジーンズは、505をベースに製作されたウエアハウスの 2nd-hand “Lot.1105。ユーズド感もさすがの仕上がりです。

帽子は、KING RICH BROS.の “Hand Knitting Brat Beret”。人里離れた山の麓で暮らすクレイジーな老夫婦と、RONDE & PIRACONIAさん(DjangoAtour)の共同企画によるコットンニットのベレー帽です。

販売促進部部長との 久々の2ショット。自然と表情がやわらぎます。


 
□ cap:King Rich Bros.(DjangoAtour)
 “brat beret”
□ shirt:DjangoAtour
 “da indigolinen shirtcardigan”
□ t-shirt:Westride
 “#30 v-neck tee”
□ pants:Warehouse
 “2nd-hand lot.1105”
□ shoes:DjangoAtour
 “slip on kipleather shoes”

DjangoAtour “classic frenchwork linen shirt / stripelinen”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

クラシックフレンチワークデザインが凝縮された、ジャンゴアトゥールの「classic frenchwork linen shirt」。今回は、先日ご紹介した 無地のインディゴ染め・ブルーシャンブレー と、このストライプリネンの2色展開です。

ライトサックスがさわやかなストライプ。涼しげでシャリ感のある生地は、陽にかざすと透けるくらいなので、夏も着れますよ。

今日は、シンプルにウエアハウスのジーンズと合わせています。フランスとアメリカの無国籍ワークスタイル。好きだなぁ、この感じ。このワークシャツは、ジャンゴのシャツをまだ着たことのない方にもお勧めしたい1枚です。お手持ちにジーンズに合わせて、ぜひ着てみてくださいね〜!

□ beret:Liga Feliz
 “linen beret”
□ shirt:DjangoAtour<AL>
 “classic frenchwork linen shirt”
□ pants:Warehouse
 “2nd-hand lot.1101”
□ boots:DjangoAtour<AL>
 “classique boots”

COLIMBO “BETHPAGE SHORT JACKET”

今日ご紹介する「店主の装い」は…

きのう届いた コリンボの “BETHPAGE SHORT JACKET”を、さっそく着ています。

カラーは、37J1のような雰囲気を持った「KHAKI」をチョイス。張りのある生地感と色合い、襟、ポケット、リブ、そしてシルエットと、納得のかっこよさです!

今日は、インナーにシャツとクルーネックのTシャツを着ていますが、暖かくなったらTシャツ1枚でもいいですね。逆に寒い時は、中にセーターを着てもいいかな。

デニムとの相性もバッチリですね。チノをはじめワークトラウザーともコーディネートしやすいし、オーバーオールとの組み合わせもいいですよー!

後ろ姿もいいですね〜。深いラグラン袖とシルエットのバランスが見事です。

フロントジップは、開けても閉めても かっこよくキマリますね。ダブルジップなので、こんな感じで裾側のをちょっと上げてもいいですよ。

足元は、MAKERS(メイカーズ)の サイドゴアブーツ “VITTORIA”。今日のように、スッキリとしたシルエットのジーンズにもぴったりなので、ほんと大活躍! シャープな印象で、はき心地も抜群。そのうえ、渋くキマるので、はいちゃうんですよ。

□ cap:DjangoAtour
 “drapers linen cap”
□ jacket:Colimbo
 “Bethpage short jacket”
□ shirt:Cushman
 “chambray stripe work shirt”
□ t-shirt:Warehouse
 “pocket tee lot.4601”
□ pants:Warehouse
 “2nd-hand lot.1101”
□ boots:Makers
 “Vittoria”

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