DjangoAtour: March 2010Archive

今日も... Artisan Tailor-Work JKT

DA_AL_9f.jpg 入荷してから毎日のように着ているDjangoAtour<anotherline>の"Artisan Tailor-Work JKT"。今日は、"JACQUARD SWEATER"の上に羽織っています。

DjangoAtour「POSTMAN W-GAUZE SHIRT」

DA_shirt31a.JPG DjangoAtourの"POSTMAN W-GAUZE SHIRT"をご紹介します。これまで何度も発売されたファンの多いシャツです。今回は、着心地のよさと丈夫さ(意外かもしれませんが...)を併せ持ったダブルガーゼ素材を使用しながらも、胸のポケットをダブルフェイスからシングルに、ボタンをプラスティック(ネコ目)にしたことで、¥10,800(税別)という価格を実現。 「Djangoのシャツを試してみようかなぁ」って方にもお勧めです。ぜひこの機会にどうぞ!

DjangoAtour「Artisan Tailor-Work JKT」<anotherline>

DA_AL_9b.jpg DjangoAtour<anotherline>の"Artisan Tailor-Work JKT"のご紹介です。1910年代に無名の仕立て職人が着ていたジャケットをアレンジした、Djangoならではの逸品です。テーラーとワークの融合... これはDjangoAtourの一貫したスタイルであり、最も得意とするところです。ぜひ一度袖を通してみてください。キレのあるデザインとどうしようもなく格好良い上質の霜降り生地。そして考えに考え抜いた「落としどころとさじ加減」に昔も今も変わらぬ「本質的な現代性」を感じることが出来ます。ノーフォークJKTとは似て非なる圧倒的な存在感です。「このジャケットなくしてDjangoは語れない...」 そう言われるであろう傑作のひとつだと自分は思います。Django-worldの奥深さは、服の楽しさをはじめ、いろんなものを僕らに教えてくれます。

DjangoAtour「SPOON-NECK KNIT VEST」

DA_Knit6a.jpgDjangoのKNIT VESTの新作、"SPOON-NECK KNIT VEST"をご紹介します。スプーンネックが特徴のコットンニットベストです。2色の糸を使い鹿の子編みで仕上げた素材感は、渋く 独特の風合いがあります。カラーは「Black x Smoke grey」と「Brown x Mocha」の2色。どちらもいいので悩みます...。大好評の"COTTON KNIT VEST"ともまた違った雰囲気を楽しめるので、もうひとつバリエーションを増やしてみてはいかがでしょう。

DjangoAtour「Classic French Work Shirt」<anotherline>

DA-AL_7c.jpg DjangoAtour<anotherline>の"Classic French Work Shirt"のご紹介です。100年ほど前のアンティークフレンチワークシャツを解体し再構築した逸品です。箇所箇所に施したステッチオンギャザーをはじめとした当時の特徴的なデザイン、張りのあるしっかりとした生地感と最高の色合い...。渋濃いネイビー、鮮やかなブルー、インディゴ染めされた生地のそれぞれの色は、「ガンガン着て、色落ちも楽しみたい...」そんな気持ちにさせてくれます。色も抜けてボロボロになってしまっても、このシャツのかっこよさは色褪せることなく、何とも言えない素晴らしい雰囲気を醸し出してくれることでしょう。

DjangoAtour「Work Waistcoat」<anotherline>

DA-AL_8a.jpg DjangoAtour<anotherline>の"Work Waistcoat"のご紹介です。ヴィクトリアン時代(1800年代)の労働着としてのウエストコートを、ジャンゴならではのアレンジを加え再構築した逸品です。「らしさ」を残しながらも、やりすぎず、さらりと着れる服に仕上げるセンスは流石としか言う他ありません。これは長い間ANTIQUE-CLOTHINGに携わってきたからこそ成せるもの。ぜひ、皆さんもジャンゴ・ワールド、アナザーライン・ワールドを一緒に楽しみましょう。

DjangoAtour 「Suspender」

DA_acce2.jpg DjangoAtourの"Suspender"のご紹介です。前回あっという間になくなってしまった「color-B」が再入荷しました。☆詳細画像についてはDjangoAtourのHPをご覧になってみてください。 >>> >>> DjangoAtour "Suspender"

【SOLDOUT... ありがとうございました。】

DjangoAtour 「LUMBERMANS PULL-OVER JKT」

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DjangoAtourの"LUMBERMANS PULL-OVER JKT"をご紹介します。
1900年代初頭のランバーマン(木こり)JKTを参考にしながら DjangoAtourならではのアレンジが施されて完成したジャケットです。肘当て、フラップセパレートポケット、裾の両サイドの半円形ポケット、そして調節出来るようになっているネック部分...などのディテール。張りのあるヘリンボーン(コットン100%)生地を使用して前後身頃ともにダブルフェイス仕立てにしながらも、ゴワゴワして着づらいなんてこととは無縁の着心地の良さ。当時の雰囲気を持ち合わせながらも、今の使い勝手に十分に対応するジャケットに仕上がっています。ネーミングから連像する無骨な作業着とはひと味違った、DjangoならではのランバーマンJKTの現代版。かっこいい〜〜〜! 2008年3月にリリースされて以来 根強い人気のこのジャケット。この時期になると、ついつい手が伸びるんですよね〜。在庫がかなり少なくなってしまったので、再度ご紹介してみました。サイズはS・M・L の展開で、ちなみに自分(173/60)はMサイズを着ています。

DjangoAtour「SIDE-SEAMLESS HBT PANTS」

DA_Pants13a.jpg DjangoAtourの"SIDE-SEAMLESS HBT PANTS"をご紹介します。定番のSIDE-SEAMLESS PANTS(WADACHI PANTS)のHBTモデル。ミリタリー感のある素材を使っているため、今までの「WADACHI PANTS」とはまた違った雰囲気が楽しめます! もちろん、着用により生まれるサイドシームレス特有のシルエットも健在ですよ〜!!!